私たちについて
自走する人材が、会社の未来をつくる
「infullenceが入ったおかげで、広報で成果が上がったのはもちろん、社内の広報チームが自走し成果を上げられるようになりました」
私たちは、「広報・ブランディング」の領域で、集客や販売、採用などで成果を上げるPR会社です。ブランディング・マーケティング戦略と広報・PRを連動させ、感覚や経験則に頼らず戦略的な視点から施策を設計・実行します。
私たちは、「広報・ブランディング」の領域で、集客や販売、採用などで成果を上げるPR会社です。ブランディング・マーケティング戦略と広報・PRを連動させ、感覚や経験則に頼らず戦略的な視点から施策を設計・実行します。
「見える実績」を生み出すことにこだわっていますが、こだわりは、それだけではありません。
私たちは、実際にチームの仲間となって関わりながら、チームの一人ひとりに当事者意識を芽生えさせ、やがて自分たちの力で動き続けられるチームへと変えていく。
私たちは、実際にチームの仲間となって関わりながら、チームの一人ひとりに当事者意識を芽生えさせ、やがて自分たちの力で動き続けられるチームへと変えていく。
自走し成果を上げる広報チームをクライアント社内で育てる。
それが私たちの仕事です。
自社のことを自分の言葉で語れる人が社内に育つことは、広報力の向上にとどまらず、会社の未来そのものをつくることだと信じています。
自社のことを自分の言葉で語れる人が社内に育つことは、広報力の向上にとどまらず、会社の未来そのものをつくることだと信じています。
内と外の人材が交わることで生まれる「化学反応」を重ねながら、関わるすべての人が自分の役割を信じ進める状態をつくること。
それは業務の成果を高め、組織の継続的な成長 —— 延いては企業の存続そのものに欠かせないことだと考えています。
仲間として関わることを通じて、やるべきことを確実にやり切る。関わるすべての人にとって、良きパートナーであり続ける。それが私たちの、変わらない姿勢です。
仲間として関わることを通じて、やるべきことを確実にやり切る。関わるすべての人にとって、良きパートナーであり続ける。それが私たちの、変わらない姿勢です。
社名の由来

「influence」×「full」
広く知られた「influence = 影響力」に、「full = 満たす」を加えた造語です。
私たちが関わる「プロジェクト」を通して、
社内外のメンバーがお互いに良い影響を与えあい、
業務での要求を満たすのはもちろんのこと
仕事を通じて自分自身の心を満たしていこう、という意図を持っています。
代表取締役 土佐 奈穂子
大学中退後、新潟県内の大手産業廃棄物処理企業にて勤務。
その後、広告代理店へ内勤営業として転職。
リーマンショックで打撃を受けた派遣広告部門を2年で再建、
業務フローを確立し年間4千万円以上の売上安定化に成功。
同社の借入金の完済に貢献し、2017年退職。
上京後、楽天グループでの勤務を経て2019年に独立。
現在は法人を中心に、ブランドプロデュースや広報チームの
立ち上げ・改善・育成に取り組んでいる。
2022年3月に株式会社 infullenceを設立。
2026年4月からは日本大学(通信教育部)商学部 商業学科へ進学。
